偶然信号機の前で見つける。
アスファルトのほんの小さな隙間から
顔をのぞかせて咲くペチュニア?の花

事故に逢わず、踏まれず、お見事!
この花の生命力たたえて
「世界にひとつだけの花」歌詞一部を紹介しょう。
名前も知らなかったけれど
あの日僕に笑顔をくれた
誰も気づかないような場所で
咲いてた花のように
そうさ 僕らも
世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい
小さい花や大きな花
一つとして同じものはないから
NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one
栽培評論家の私の立場から見ると
自然栽培への大きなヒントのひとつもらいました。



