はじまりは ソロ
ギターひとつのアコーステックで 青い蝶
ベースがはいり やわらかな午後に遅い朝食を
かわってパーカッションとで 夕凪の街
ピアノがはいり 風景
ギターがはいり dot
またソロで ...
このあたりまでは覚えられました (たしかこうだったかな・・)
熱にうなされながらも 忘れんといて
忘れへんわ 大丈夫!
例のごとく コンサートへの同行を
約束していたのですが 熱をだし
危ぶまれていましたが なんとか間に合いました
「鋼とガラスの声」 といわれる 「秦」 さんの歌は
頭に 耳に ハートに 響きます
コンサートのたびに 運転手でつれていかれるうち
けっこう はまってしまいました
今回も姉たちが仕事の都合がつかずの代役です
せっかくここにいるのだから
あたしはちょっと・・・ なんてもったいない と
恥じらいを押し込め 病み上がりながらはじけてました
若者ばかりかと思いきや いるいる おじさん おばさん
さすが 終範は疲れましたが 最後の 「水無月」 まで
楽しませてもらいました
けっこう リハビリやわ^^ 肩もあがりやすなったし・・
そうや リズム体操やわ
なんて恥ずかしながらも
良かったです
それとたまには 黒い四角の大きな箱から漏れる
涼しい光を眺めるのも刺激になって いいかも・・
毎日 山から出る朝日を眺め 山に沈む夕日しか
見ない田舎者には
ちょっとした フェイントをかけられた
バッテリーチャージでした
